トップページ>施工事例>その他>O邸の階段手摺 手すりは暮らしの一部
手すりを語らすと止まらないカントク(代表廣井)です。カントクが手掛ける手すりは、ただの支えではない。使う人の動き、手のひらの感触、力のかけ方、それらを全てを計算し、自然と体になじむよう取り付けられる。
●施工の内容
手すりはあるんだけど…とご相談を受けました。お持ちの手すりを活用し、不足部分は足しながら寸法を測り、手すりを壁に固定していきます。カントクは手を添え、確かめるようになぞります。
「ありがとう」とほほ笑むご主人。納得いく手すりが完成し、カントクも満足でした!